氏名
林 拓弥(はやし たくや)
所属
第二東京弁護士会(74期)
経歴
- 2014年 愛知県立旭丘高等学校卒業
- 2018年 一橋大学法学部卒業
- 2020年 一橋大学法科大学院修了
- 2022年 弁護士登録・当事務所入所
役職等
[ 役職 ]
- 一橋大学法科大学院 非常勤講師(2022年~)
- 一橋大学法科大学院 学習アドバイザー(2022年~)
- 第二東京弁護士会 仲裁センター 仲裁人補助者候補者(2025年~)
- 日本スポーツ仲裁機構 スポーツ仲裁人・調停人候補者(2025年~)
- 東京2025世界陸上競技選手権大会プロボノサービス提供弁護士(2025年)
- 関東弁護士会連合会 スポーツ法普及推進委員会 委員(2025年~)
- 日本水泳連盟 水球委員会 委員(2025年~)
- 日本バスケットボール協会 裁定委員会 委員補佐(2025年~)
- 日本スポーツ法学会 事務局(2026年~)
[ その他 ]
- 第二東京弁護士会 刑事弁護委員会 幹事
- 第二東京弁護士会 裁判員センター 幹事
- 第二東京弁護士会 スポーツ法政策委員会 委員
- 知財ネット 会員
- 日本仲裁人協会 会員
活動内容
論文・著作
- 2026年 「はじめての知財法務Q&A」(民事法研究会/共著)
- 2025年 「日本人陸上選手のアンチ・ドーピング規則違反についてのCAS決定」(新日本法規)
- 2024年 「学生ドーピングの現状と教育者が取り組むべき活動」(季刊教育法第223号/エイデル研究所)
講演・セミナー活動
- 2025年「アンチ・ドーピング規律処分における『教育の程度』の位置付け」(日本スポーツ法学会 紛争解決機関研究専門委員会)※共同発表
- 2025年 「スポーツ基本法改正の概要 -改正スポーツ基本法の検証- 」(日本スポーツ法学会第33回大会)※共同発表
- 2025年 「不正競争防止法 基礎講座」講師(株式会社LegalOn Technologies/Legal Learning)
- 2025年 「落雷事故裁判例から学ぶ、スポーツ指導者の負う安全配慮義務」(日本スポーツ法学会 スポーツ事故判例研究専門委員会)※共同発表
- 2025年 「ケースで学ぶハラスメント-ハラスメントのない会社へ-」(企業研修講師)
- 2025年「仲裁判断評釈 仮の措置命令・緊急仲裁について」(日本スポーツ法学会 紛争解決機関研究専門委員会)※共同発表
主な取扱業務分野
- 一般企業法務
- 訴訟・仲裁(ADR)
- スポーツ法〔選手、競技団体、スポーツ関連企業、スポーツ仲裁、アンチ・ドーピングなど各種〕
- 刑事事件〔刑事弁護(裁判員裁判含む)、犯罪被害者支援〕
- 一般民事・交通事故